top of page
検索

■5月8日 学びて思う、思いて学ぶ 不思議あたまになる授業

  • 執筆者の写真: 都の西北学院
    都の西北学院
  • 5月8日
  • 読了時間: 1分

武蔵村山市の中学生は、中間テストが近付きました。生徒たちの意識も、提出物や、

テスト範囲のポイントをおさらいすることに自然と向いていきます。

一方、立川市の中学校は1学期の中間テストはありません。

しかし、この時期も勉強に手を抜かないように、「もし中間テストが明日あったら」という

想定で反復練習に精を出しています。


小学校から中学校の間に、できるだけ長い間継続して、

📖人から教えを受けて、仲間とともに鍛錬する時間をもつこと

💡教室を離れても、自分自身で考え、五感を使って感じる時間を持つこと


このような時間を持てることは、なんと豊かなことでしょう!


分かりやすくて、すべてすっきり解決!もいいですが、

生徒たちの中に「?」の種をたくさんまいて、考える負荷をかける授業をしています。

困難があっても解決する力を、この塾で一緒に身に付けていきましょう!

 
 
 

最新記事

すべて表示
□3検定開催

6月末から7月中旬にかけて、塾で漢検・数検・文検の3検定を開催しました。塾生の8割がこれらを一つ以上受検しており、中には3つ全て受けた強者もいます。  今回、受検者の顔ぶれで多かったのは、冬から春にかけて入塾したニューカマー組です。中でも中1の女子は意識が高く、全員が数検と文検を受験しています。彼ら彼女らの多くは今回が検定初チャレンジ。直前のプレテストで入念に対策して挑んでいました。  8月には漢

 
 
 

コメント


bottom of page