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□6月4日 zoom同窓会

  • 執筆者の写真: 都の西北学院
    都の西北学院
  • 6月4日
  • 読了時間: 2分

 毎年恒例、zoom同窓会を6月1日に開催しました。今年は、3月にミヤコを巣立った卒業生6人がオンライン上に集まり、それぞれが通う学校のエピソードを語ってくれました。


A君(日野台)・・・予想していた以上に『進学校』。小テストや課題が多く大変。中学校の時より授業の進みが体感で5~6倍は早い。数Aでは一橋の問題が出題された。


Bさん(瑞穂農芸園芸)・・・月曜日は実習の授業が多いので楽しみ。専科授業は野菜、草花、バイオ。やさいではきゅうりを育てたり、雑草を抜いたり。草花では腐葉土を作った。

牛やヤギの鳴き声が教室の窓から聞こえてくる。


Cさん(拓大特進)・・・14クラスあり、人の多さに圧倒されたが、優しい人が多い。毎朝小テストがあり、きちんと復習していれば取れる内容だが、苦戦する人も多い。中間テストの数Aでは上位大学の入試問題が出題された


Dくん(田無工業、建築)・・・専門的な授業は一日2~4コマ。テストは主要5科目&専門2科。どの科目のテストも基本的には易しめだが、建築のテストだけは量も内容も本格的。


Eくん(啓明)・・・3人に1人が外国にルーツ。教室では英語、中国語、その他の言語が聞こえてくる。学校の敷地が広い。自然豊かなので虫も多い。少し前、アメリカ人や中国人との交流イベントがあった。


Fさん(白梅特選)・・・女子高だが、雰囲気は中学校の時とそれほど変わらないように感じる。特別な授業は特には無いが、強いて言えば水曜日には研究という授業があり、これから本格化する。

 
 
 

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