top of page
検索

■3月30日 中学校入学前、語学最初の友達は「辞書さん」

執筆者の写真: 都の西北学院
都の西北学院
3月30日
読了時間: 1分

もう小学6年生でもなく、かといってまだ中学生ではない、6.5年生の子供たち。

春休みは、これから語学を本格的に学ぶための大切な準備期間です。

授業の最初に、英和辞典を用意する習慣をつけることから身に付けていきます。

単語テストにteacherがでてきました。

teach + er で、教える人、

だったらeraserはどうかな? 辞書を引くと、近くにerase(動詞・消す)がのっています。

動詞にerが付くことで、何かをする人、何かをするものという意味になるんだ!

え?え?じゃあ、tigerは?辞書をめくってみると…古くから「素早い動物」という語源はあるようですが(ジーニアス英和辞典)、erは「~する人」と直接関係はないようです。


📖辞書とテキストが真っ黒になる英語授業

中1 毎週月曜日6:00~7:30(5月から7:40~9:10

中2 毎週木曜日7:40~9:20

中3 毎週火曜日7:40~9:30(クラス分けあり。詳しくはお問い合わせください。)

 
 
 

最新記事

すべて表示
□三者面談

秋の三者面談を三週に渡って開催しました。この中で印象的な生徒を紹介します。 ・Kさん(中3) 中2の時は勉強にあまり身が入らず、面談で志望校を聞いても 『行ける高校で近ければどこでもいい』 と投げやりな態度だったKさん。 しかし中3になったばかりの4月の面談では 『〇〇高校に行きたい』とはっきり主張。 ここから授業態度や宿題への取り組み方が変わりました。 夏期講習に入っても積極姿勢は変わらずで、

 
 
 

コメント


bottom of page